小説

小説(終)

今回で、すばるくんの小説、完結です!!

でわでわ、続きをどうぞwinkpaper

桃「明後日、今おるアパートを出る。」

すばる「どこいくん?」

桃「北海道、、、。」

すばる「ココ大阪やぞ。」

桃「遠いけどいくしかないんや。」

すばる「そ、、っか。」

桃「元気でな。すばる。。。」

すばる「桃もな!」

桃「うん!!」

寂しい。。そうおもたら、かってに涙がでてきた。

フッ・・・

゛ん?なんかあったかい。。。゛

そうおもたときは、私は、すばるの腕のなかやった。

すばる「なんかあったら、すぐにオレをよべよ!」

桃「(笑)なに様やねん。」

すばる「昴様や!!」(笑

こうして私の17歳の夏は、まくをとじたのでした~。

              END (ノ^д^)ノ

短くて、すいませんcoldsweats01

次回は、どっくん小説を載せるかもしれませんbookその時は、またよろしくお願いしますhappy01

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小説

久しぶりに小説、更新しようかなと、思ったんで書きますpencil

みなさん、読んじゃってくださいhappy02good

すばる「おまえら、こいつひいとるやんけ!描くんやったら1人にしろや!」

生徒1「ええやんけー。」

生徒2「そーや。おまえのもんちゃうんやぞ!!」

先生(美)「おまえらうるさいぞ。集中しろや。」

桃「わたしは、大丈夫やから。」

すばる「・・・」

心配してくれとんや。

桃「ありがとう。」

~放課後~

桃「すばるくん、一緒に帰ろ!」

すばる「おん。」

桃「・・・」

すばる「・・・」

なんか気まずい?!

桃・すばる「あのォ!」

桃「どうぞ。」

すばる「あ。ずっと聞きたかったことなんやけど。何で、おれはおまえのこと、おまえって言うとんのに、おまえはおれのことすばるくんってよぶんや?」

なんでやろぅ?

桃「自分でもわからん。」

すばる「できればそういう呼び方じゃないほうがいい。」

桃「じゃ、、゛ちっちゃいおっちゃん゛?」

すばる「はぁ?おれはまだピチピチの17じゃ!!」

桃「いずれかは、そうなるやろ。」(笑

すばる「そうやなくて、、、゛すばる゛でええよ。///」

てれとる!かわいいww

桃「すばる~」

すばる「なんや///

桃「えっ?なんでもないけど。呼んだだけ。」(笑

すばる「用もないのに、呼ぶな!」

桃「はいはい。」

すばる「゛はい゛は、1回!!」

桃「はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい。」

すばる「おまえなァ~」(怒

おもしろッッ!

桃「やっぱり最高やわ!すばる!!」

すばる「初めて、会った気がせんな。(笑) で、おまえからはなんや?」

桃「私は、゛おまえ゛じゃない。だから、桃ってよんでな!!」

すばる「了解!」

そんな、話をしながら私とすばるはそれぞれの家に帰っていった。

~夜~

桃「はぁ?なんて?もう一回言って。」

父「だから桃子には、すごい悪い事したな、おもてる。ゴメン!!」

桃「じゃぁ今日のは、なんやったん?1日体験入学?男子高校とも知らされんと私は、いったんやで!!」(怒

父「本間ゴメン」(泣

今私の父は、土下座して私に、あやまっとる。それは、また「転勤しろ」と上司に言われたからだ。いままでにも、そういうんはあって、最短でも1週間やったのに、、、、とうとう1日がやってきたか。。。

桃「で、次はどこ?」

父「北海道。。。」

はぁ?ココ大阪やぞ!ってか、

どないなっとんねんちゅうねん!!!!!!!!(←裕ちんwのパクリ。)

桃「やっと、友達つくれたのに。。。」

=次の日=

なんとかオトンに頼み込んで、あと1日お別れのあいさつがわりに、登校させてもらえるようになった。

まず、すばるにこのこといわんとな。。

桃「よし!」

わたしは、緊張しながら教室へはいっていった。

桃「すばる、話したいことがあるんや。屋上に来てもらいたいんやけど。」

すばる「ええよ?」

屋上に着き私は大きく息を吸った。

桃「あんな、驚かんと聞いてほしい。」

すばる「なんやねん。」

桃「、、、引越し、、することになった。」

すばる「はぁ?引越しすることになったって。桃、来たばっかりやんけ。」

さぁ~、続きはまた今度note

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小説

今日も、小説の続き書きますhappy02pencil

みなさん、ごゆっくりどうぞwinkpaper

?「なに泣いとんねん。」

頭をあげると、すばるくんが、いた。心配してくれとる?」

すばる「まー、どーでもええけど。」

どーでもええんかい!!あ~さっき友達になりたいなんか思わんかったら良かったはっ!

すばる「さっきは、てかさっきからごめんな。オレ女最近苦手やねん。」

桃「本間失礼やわ!私、なんか悪いことしたかなっておもったし、、、。」

すばる「なぁファンの子の話してもええか。」

桃「どうぞ。」

すばる「あれは、オレがココに入学した時やった。男子高校って彼氏見つけるんには最高の場所やんか。それで入学式ん時も校門の前にいっぱい女子がおって。それまで女好きやった俺は、めっちゃテンションあがっとった。でも、すぐにオレのファンクラブができて、毎日のようにオレは、追いかけられたんや。」

桃「それで、苦手になったと?」

すばる「うん。振り払っても、傷つく言葉言ってもあいつらは、ついてきよった。」

桃「それは、辛いな。」

すばる「!?」

何!?すばるくん、なんでそんなびっくりしたような顔しとん?

桃「どうしたん?」

すばる「あっ!わるい。おまえがそんなこと言うやつとは。」

桃「言うたらあかんの?」

すばる「ちゃう。俺の気持ち分かってくれる奴おれへんかったから。男子でもひやかす奴がほとんどやった。だから、、、うれしい。

桃「なんて?」

そのときチャイムが鳴った。

すばる「嬉しい言うとんねん。授業おくれるぞ!!」

そんとき、一瞬だけ放心状態になっとった私は、急いで教室に向かった。

2時間目 国語 グループ活動

先生(国)「じゃぁ、隣の人とグループになって考えを深め合ってください。」

うそ!さっき仲良くなった(?)ばっかりやのに。

しかも、゛嬉しい゛って言われたばっかりで、、、

桃「早!」

すばるくんは、もう机をこっちに向けとった。

すばる「先生が言うとんやで、くまんとあかんやろ。。///」

てれとる(笑 こんな一面もあるんや~。

桃「素直やな。」

すばる「うるさい///

おもろッ!

そして、ぎゃーぎゃーいいながら2時間目が終わった。

生徒2「お前ら仲いいな。」

すばる「どこがや。」

そんな言い方せんでもいいのに。。。

生徒3「もしかして、、、できた?」

桃・すばる「そんなんちゃうはッ!」

           !?

          ハモッタ~

沙矢としかハモッタことないのに。でも、゛うれしい?゛かも、、、。

すばる「顔、赤いぞ。」

桃「うそやんっ!」

すばる「うそ言うてどないすんねん。」

桃「だって~、びっくりして、、、」

って、あれ?なんか熱い?

目の前が突然真っ暗になった。。。

皆、騒いどる声が、かすかに聞こえる、、、。

あっ。保健室?

先生(保)「気がついた?」

桃「先生。私なんで?」

先生(保)「すばるくんが、運んできてくれたんやで。」

えっ?すばるくんが?

すばる「お~、きぃついたか?」

そう言いながら保健室にすばるくんが入ってきた。

桃「ありがとう。」

すばる「え?」

桃「運んできてくれたんやろ。」

すばる「あー。おん。//」

先生(保)「いいムードのなかごめんな。」(笑

桃・すばる「あっ!」

すばる「忘れとった。」

そんなことゆぅーてええんか?

先生(保)「桃ちゃん、何で倒れたかわかる?先生、よう分からんかったから。お腹おさえとったんやけど、、。なんか、こころあたり、ある?」

桃「暴飲暴食。。。」

          ・・・・・・・・・・・・・

すばる・先生(保)「アハハハハハハ!!」(笑

桃「そんな笑わんでも。。//」

私は、まだまだ育ち盛りなんや~~~~~~~~~~~~~(←桃のココロの声)

先生(保)「ごめん、ゴメン。」(笑

まだ笑とるし、、、

すばる「でも、それやったら、もう心配することはないやろ。」

桃「うん!」

そして、2人で教室に向かった。

こんな会話をしながら、、、。

すばる「にしても、あの先生かげうすすぎや!」(←オイオイ(怒 by先生(保))

桃「本間やね。」(←桃ちゃんも言うん↓by先生(保))

すばる「もう、暴飲暴食すんなよ!」

桃「うん!あっ。でも今日の夕ご飯は、許して!京都のばあちゃんとこから大量のきゅうりが送られてきて、、、。私、大好きなんやって。きゅうり!!」

すばる「知るか!!

桃「だって、好きなんやもん。」

すばる「おまえ、d族になる、ってかもうなっとるな!」(笑

桃「・・・・」

そんなんゆわんでも。。。

すばる「でも、それがおまえのいいところ、、、」

桃「あ゛~~~~~~~~~~~!!」

すばる「なんや!?」

桃「3時間目は?」

すばる「なに言うとんや。おまえが寝とる間に、もうおわったで。」

桃「うそ~。あと、1時間しかないやん。」(汗

そう。ココは、1日に、4時間しか授業がない学校。だから、1時間でもさぼったらゴッツ授業おくれるんや。おちこむわ~。。。

4時間目 美術 スケッチ

生徒6「おまえ何描くん?」

生徒5「おれは、、、桃子ちゃんwって言いたいけどもういろんなやつ群がっとる。」

続きもお楽しみにsmilescissors

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小説

前回の続きを書きたいと思いますcatfacepencil

でわ、どうぞsmileshine

すばる「だれ?」

桃「あっ。私、転校してきた田中桃子です。よろしくおねがいし、、、」

すばる「なんや、俺のプチストーカーかと思った。」

なんや。こいつ、自分から「誰や。」言うとって、私が自己紹介しとんのに、さえぎって!(怒

    

     え゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?

な、なんや!!

すばる「おまえ、女、、、。なんでや?」

担任「お父さんの都合で、こっちに引っ越してきたけど、今から入れる高校が近所にないんや。そこで、ココの、校長先生と知り合いやったからココにしかたなくきた。そういう事や。わかったか。」

わからんはッ!!張り切ってきたのに、も゛~自分が嫌いになるは。。。

どうせェちゅうねん!!

担任「まぁ~、しばらくは、なれへんかんきょうだから、とまどうこともあるかもしれんけどガンバ!(笑)」

そんな笑って言うことかァ~!!

そして、にこやかな笑顔で佐藤先生は、教室を出て行った。

桃「はぁ~どうしよ。いまから。」

生徒3「桃ちゃん。ココ座って!」

そこは、すばる君の席のとなりの席だった。

すばる「はぁ、なんでや?」

この人らぁがいいあっとる間に、座ろ。

生徒3「おまえ、ファンの子に追いかけられてから女好きやなくなってしもて。。。」

ファンなんかおるんやぁー(←感心中)

生徒4「おもんないねん。」

すばる「おまえらしばくぞ!っておまえも、なに座っとんねん!!」

桃「だってこの人らぁが、、、。」

すばる「だってもくそもあるかッ!」

゛も~、さっきから耳いたいは!゛

言おう思たけど、やっぱり、やめた。

゛この子、私とにとる?゛(どこがやッ!! by鈴)

直感で、そう思った私は、゛友達に、なりたい!゛そう思った。(おかしいやろ。 by鈴)

1時間目 体育 機械体操

生徒4「桃ちゃんってむりじゃない?機械体操」

桃「私は、大、、、」

すばる「あ~、ムリムリ。女なんかにできるわけないやろ(笑)」

にゃろ~!私は、機械体操は、大の得意なんやでな!!

バッ!

シュッ!

             ~しーん~

皆沈黙しとる。

生徒4「スゲ~」

生徒3「女やけど、女じゃない!」

桃「なんやそれ。」

生徒2「すばる、これでもむりっていえるか?」

すばる「オレのほうが、うまいもん。っていうかおまえが自慢すんなや。」

そういって、すばる君はどっかいってしもた。っていうか授業さぼるな~

     よい子のみんなは、授業さぼったらあかんよ!

~キーンコーンカーンコーン~

チャイムが鳴り終わり、わたしは、急いですばるくんを探しに、行った。

教室、校門、わたり廊下。。。いろいろ見て回ったけどどこにもおらん。

桃「どこいったんや。すばるくん、、、。」

しかたなく、私は、屋上に涼みに行くことにした。

スーと風があたって、やっぱり屋上って、私が学校の中で1番好きな場所や。和めるな~。

桃「そういや、沙矢と和美どうしとるんかな~。。。」

何でか分からんけど、涙がでてきた。。。寂しい訳でもない、悲しい訳でもない。。。

1ヶ月前=

沙「ほんまに、引越しするんやね。なんか、寂しいは。。。」

和「いつかまた、帰って来てや!それまで、沙矢のことは、うちに任しとって!!」

桃「相変わらず、頼もしいな。さよならは言わん。そのかわり、、、いってきます。」

そのときみんな、笑顔で私をみをくってくれた。

私が泣いていると

はぁ~い!!ここまでぇ~。

いい区切り方winknote

また書くんで、読んでくださいねhappy01paper

ROKOへ

ありがとう~smile

小説、気にいってくれたみたいで、よかったわぁ~happy02

まや、よろしくですconfidentgood

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新企画だぜ

コメレス

香流へ

ゴメン!!わすれとったぁ~crying

今度からは、気をつけますweeppaper

さぁ~、新企画、今回から始めようとおもうんですがhappy02

みなさん、気になりますかぁ~bleahear??

その、新企画というのは、小説ですbookpencil

まえに、遊びで小説を書いていて、友達にあげたのがキッカケ(?)です。

結構、思ったより、好評だったので、その小説を、ブログにも収めようかと…smilescissors

でわでわ、どうぞcatfacedownwardleft

 「転校生」

200×年=

母「桃子、はよしなよ!遅刻するで!!」

桃「分かっとる。今行く!」

私は、田中桃子17歳。(ベタでごめんなさい)今日から、ある高校に、転校することになった。

お父さんの、知り合いが、そこの、校長先生らしい、、、

桃「なんか、緊張する。」

そう思いながら、職員室へとむかう。

職員室に入るとさっきまでいそがしそうにしていた先生、皆が私を見る。。。

先生1「女の子がくるとは、聞いとったけど。君みたいな子がくるとは。」

先生2「ほんま、大丈夫なんか、、、?」

 ゛どういうこと?゛

担任「おはよう。桃子さんやんな?」

桜「はい。」

担任「きみの担任の佐藤です。よろしく。」

桃「よろしくおねがいします。」

そして、私と佐藤先生は、教室へむかった。

その頃、教室では、桃子のことで、もりあがっていた。

生徒1「今日、転校生が来るらしいで。」

生徒2「ただでさえ、あつくるしいのに、、、」

生徒1「ちゃう、ちゃう!!女やって!」

全員「ホンマかいな?」

ガラガラ

担任「おまえらしずかにしろ~」

生徒2「先生、女の子が来るって本間なん?」

担任「ほんまにおまえらは、情報がはやいな。今から紹介するでぇ~。はいって。」

ガラガラ

担任「自己紹介して。」

桃「田中桃子です。よろしくおねがいしま、、、」

私が、お辞儀して頭をあげると目の前には、

男、、、の子?

何で?女の子は?

担任「どうした?」

桃「せ、、ん、、、せい。女の子達は?」          

担任「なんや。知らへんかったんか。ココは、男子高校やぞ。」

        え゛~~~~~

うそ~。どないしよ(汗

桃「あんの、クソオヤジィ~」(怒

 私が知らんとおもって。だから、私にココを紹介するときあんな汗かきまくっとった

んかー!!家帰ったら、しばいたろ!(スマン(泣)byオトン)

そういえば、職員室におった先生も、

                                                                                                                                           

 先生1「女の子がくるとは、聞いとったけど。君みたいな子がくるとは。」

先生2「ほんま、大丈夫なんか、、、?」

なるほどな。

これで、全部分かったは!

そのとき

ガラガラ

生徒?「おっはよぉ~さぁ~ん(^w^)ノ

担任「また、おまえは遅刻かァ」

そこには、きれいな男の子がたっていた。

生徒1「すばる、また遅刻か。」

すばるっていうんや。。。

はぁ~いッ!!ここまでですよbleahnote

どうでした?まだ、後あるんですけど、もしなんかあったら、コメントくださいwinkgood

今後もかきますよぉ~catfacescissors

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