小説
久しぶりに小説、更新しようかなと、思ったんで書きます![]()
みなさん、読んじゃってください![]()
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すばる「おまえら、こいつひいとるやんけ!描くんやったら1人にしろや!」
生徒1「ええやんけー。」
生徒2「そーや。おまえのもんちゃうんやぞ!!」
先生(美)「おまえらうるさいぞ。集中しろや。」
桃「わたしは、大丈夫やから。」
すばる「・・・」
心配してくれとんや。
桃「ありがとう。」
~放課後~
桃「すばるくん、一緒に帰ろ!」
すばる「おん。」
桃「・・・」
すばる「・・・」
なんか気まずい?!
桃・すばる「あのォ!」
桃「どうぞ。」
すばる「あ。ずっと聞きたかったことなんやけど。何で、おれはおまえのこと、おまえって言うとんのに、おまえはおれのことすばるくんってよぶんや?」
なんでやろぅ?
桃「自分でもわからん。」
すばる「できればそういう呼び方じゃないほうがいい。」
桃「じゃ、、゛ちっちゃいおっちゃん゛?」
すばる「はぁ?おれはまだピチピチの17歳じゃ!!」
桃「いずれかは、そうなるやろ。」(笑
すばる「そうやなくて、、、゛すばる゛でええよ。///」
てれとる!かわいいww
桃「すばる~」
すばる「なんや///」
桃「えっ?なんでもないけど。呼んだだけ。」(笑
すばる「用もないのに、呼ぶな!」
桃「はいはい。」
すばる「゛はい゛は、1回!!」
桃「はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい。」
すばる「おまえなァ~」(怒
おもしろッッ!
桃「やっぱり最高やわ!すばる!!」
すばる「初めて、会った気がせんな。(笑) で、おまえからはなんや?」
桃「私は、゛おまえ゛じゃない。だから、桃ってよんでな!!」
すばる「了解!」
そんな、話をしながら私とすばるはそれぞれの家に帰っていった。
~夜~
桃「はぁ?なんて?もう一回言って。」
父「だから桃子には、すごい悪い事したな、おもてる。ゴメン!!」
桃「じゃぁ今日のは、なんやったん?1日体験入学?男子高校とも知らされんと私は、いったんやで!!」(怒
父「本間ゴメン」(泣
今私の父は、土下座して私に、あやまっとる。それは、また「転勤しろ」と上司に言われたからだ。いままでにも、そういうんはあって、最短でも1週間やったのに、、、、とうとう1日がやってきたか。。。
桃「で、次はどこ?」
父「北海道。。。」
はぁ?ココ大阪やぞ!ってか、
どないなっとんねんちゅうねん!!!!!!!!(←裕ちんwのパクリ。)
桃「やっと、友達つくれたのに。。。」
=次の日=
なんとかオトンに頼み込んで、あと1日お別れのあいさつがわりに、登校させてもらえるようになった。
まず、すばるにこのこといわんとな。。
桃「よし!」
わたしは、緊張しながら教室へはいっていった。
桃「すばる、話したいことがあるんや。屋上に来てもらいたいんやけど。」
すばる「ええよ?」
屋上に着き私は大きく息を吸った。
桃「あんな、驚かんと聞いてほしい。」
すばる「なんやねん。」
桃「、、、引越し、、することになった。」
すばる「はぁ?引越しすることになったって。桃、来たばっかりやんけ。」
さぁ~、続きはまた今度![]()
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コメント
初めまして。って言っても知ってると思いますけど。っていうか早く続きが読みたーーーい。書いてくれたらまたコメントしに来ます
投稿 希音 | 2008年5月31日 (土) 15時32分