小説
前回の続きを書きたいと思います![]()
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でわ、どうぞ![]()
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すばる「だれ?」
桃「あっ。私、転校してきた田中桃子です。よろしくおねがいし、、、」
すばる「なんや、俺のプチストーカーかと思った。」
なんや。こいつ、自分から「誰や。」言うとって、私が自己紹介しとんのに、さえぎって!(怒
え゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?
な、なんや!!
すばる「おまえ、女、、、。なんでや?」
担任「お父さんの都合で、こっちに引っ越してきたけど、今から入れる高校が近所にないんや。そこで、ココの、校長先生と知り合いやったからココにしかたなくきた。そういう事や。わかったか。」
わからんはッ!!張り切ってきたのに、も゛~自分が嫌いになるは。。。
どうせェちゅうねん!!
担任「まぁ~、しばらくは、なれへんかんきょうだから、とまどうこともあるかもしれんけどガンバ!(笑)」
そんな笑って言うことかァ~!!
そして、にこやかな笑顔で佐藤先生は、教室を出て行った。
桃「はぁ~どうしよ。いまから。」
生徒3「桃ちゃん。ココ座って!」
そこは、すばる君の席のとなりの席だった。
すばる「はぁ、なんでや?」
この人らぁがいいあっとる間に、座ろ。
生徒3「おまえ、ファンの子に追いかけられてから女好きやなくなってしもて。。。」
ファンなんかおるんやぁー(←感心中)
生徒4「おもんないねん。」
すばる「おまえらしばくぞ!っておまえも、なに座っとんねん!!」
桃「だってこの人らぁが、、、。」
すばる「だってもくそもあるかッ!」
゛も~、さっきから耳いたいは!゛
言おう思たけど、やっぱり、やめた。
゛この子、私とにとる?゛(どこがやッ!! by鈴)
直感で、そう思った私は、゛友達に、なりたい!゛そう思った。(おかしいやろ。 by鈴)
1時間目 体育 機械体操
生徒4「桃ちゃんってむりじゃない?機械体操」
桃「私は、大、、、」
すばる「あ~、ムリムリ。女なんかにできるわけないやろ(笑)」
にゃろ~!私は、機械体操は、大の得意なんやでな!!
バッ!
シュッ!
~しーん~
皆沈黙しとる。
生徒4「スゲ~」
生徒3「女やけど、女じゃない!」
桃「なんやそれ。」
生徒2「すばる、これでもむりっていえるか?」
すばる「オレのほうが、うまいもん。っていうかおまえが自慢すんなや。」
そういって、すばる君はどっかいってしもた。っていうか授業さぼるな~
※ よい子のみんなは、授業さぼったらあかんよ!
~キーンコーンカーンコーン~
チャイムが鳴り終わり、わたしは、急いですばるくんを探しに、行った。
教室、校門、わたり廊下。。。いろいろ見て回ったけどどこにもおらん。
桃「どこいったんや。すばるくん、、、。」
しかたなく、私は、屋上に涼みに行くことにした。
スーと風があたって、やっぱり屋上って、私が学校の中で1番好きな場所や。和めるな~。
桃「そういや、沙矢と和美どうしとるんかな~。。。」
何でか分からんけど、涙がでてきた。。。寂しい訳でもない、悲しい訳でもない。。。
=1ヶ月前=
沙「ほんまに、引越しするんやね。なんか、寂しいは。。。」
和「いつかまた、帰って来てや!それまで、沙矢のことは、うちに任しとって!!」
桃「相変わらず、頼もしいな。さよならは言わん。そのかわり、、、いってきます。」
そのときみんな、笑顔で私をみをくってくれた。
私が泣いていると
はぁ~い!!ここまでぇ~。
いい区切り方![]()
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また書くんで、読んでくださいね![]()
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ROKOへ
ありがとう~![]()
小説、気にいってくれたみたいで、よかったわぁ~![]()
まや、よろしくです![]()
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コメント
更新したァ-oo
見に来てねン♪
投稿 すず | 2008年5月 9日 (金) 16時34分
早く!!
見なきゃ!!
亮ちぁん怖ィよ-oo
投稿 すず | 2008年5月 9日 (金) 19時01分
今回も小説!
おもしろかつた>д<♪
また★読みま―す\∋З∈/
投稿 ROKO | 2008年5月11日 (日) 11時56分